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スマホ老眼|ハイパースキン脱毛専門サロンDione銀座数寄屋橋店

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脱毛サロンDione 新大阪店

スマホ老眼

2018/07/12 12:12

皆さんは、1日にスマホをどのぐらい見ていますか?
朝の通勤時間やランチタイムやひとりで家にいる時など、ついつい見がちなスマホ。
仕事中の外回りで頻繁なメールチェックや業務連絡、またプライべートでも、LINEやFacebookなどのSNS、メール、ゲーム、動画、情報収集と、1日中スマホを手離せないという人も多いのではないですか?

日常生活にすっかり溶けこんで、とても便利なスマホですが、一方でスマホの見すぎによって引き起こる「スマホ老眼」が若い女性の間で話題になっているんです!

「スマホ老眼」とは、医学的には「調節緊張」と呼ばれるもので、近距離のスマートフォンを見続けることによって、一時的に老眼のような症状が起こるもの。

長時間にわたってスマホを使用することで、近くにピントが合ったままで元に戻りにくくなり、スマホから顔を上げると、一瞬遠くがぼやけていたり、見づらいと感じたりする症状も。

またこのような状態が続くと、ピント調節が利かなくなり近くでもぼやけたり、見づらくなるという老眼のような症状も現れます。
ほとんどが一時的なものですが、繰り返すうちに重篤化したり、老眼を早める危険性も指摘されている深刻な症状なんです。

スマホ老眼チェック
□1日2時間以上、スマホを使用している
□スマホ画面を至近距離で見ることが多い
□眼が充血する、あるいは腫れる
□眼が乾く
□眼の奥が痛む
□今まで眩しいと感じなかった光を眩しいと感じる
□スマホを操作した後に遠くを見るとぼやける
□スマホの小さな字を見るときは、少し離すと見えやすくなる
□夕方になるとスマホの画面が見えにくくなる
□頭痛がしたり、頭が重く感じる
□肩こりや首こりを感じる
□天井を見ようとすると首に痛みや違和感がある

※各項目で1つ以上、 計3つ以上あてはまれば、要注意!

少しでもふ防ぐには
スマホは、画像や文字が発光体なので、知らず知らずのうちに眼にダメージを与えています。
できるだけ眼の負担を軽減するには、スマホの明るさを少し暗く設定を調節してみるのもいいです。

読みやすい文字サイズに設定することも大切です。
カラーは薄い背景の上に濃い文字というのが眼に優しく、白い背景の上に黒文字が一番読みやすいと言われています。

またブルーライト対策には、ブルーライトカットのメガネや液晶スクリーン用保護フィルムを使うのもおすすめです。

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